もしも急に行けなくなったらどうすればいい?キレイモでキャンセルする際の注意点

キレイモで施術の予約を入れていたとしても急な予定やトラブルで泣く泣くキャンセルする場面がいずれ出てくるかもしれません。もしもそうなった時の場合の対処方法を紹介していきましょう。

「連絡を入れる」

まずはキャンセルする意思を伝えなければいけません。

・キレイモのコールセンターへ連絡
・施術予定の店へ連絡
・キレイモ会員のHPから連絡

現在はこの方法がありますので自分に合った連絡手段をまずは見つけましょう。その際に気を付けなければならないのが以下です。

「キャンセル対応可能な日数を把握する」

キャンセルすると言っても対応日数があります。この日数は月額コースかパックコースで変わってきます。

月額コースは施術3日前までに連絡
パックコースは施術前日までに連絡

選んだコースでキャンセルに対応できるかどうかが違いますので要注意です。

キャンセルすると言っても前もって早めに連絡を入れればキャンセル料も取られる事はないし別の日程に変えてくれるので融通は利かせてくれるので安心です。

しかし前日までは何ともなくて当日になって急に無理になるトラブルもない訳ではありません。もしもそうなった場合のキャンセルについても紹介しておきましょう。

「当日での連絡を入れる場合」

連絡の入れ方自体は先に紹介した

・キレイモのコールセンターへ連絡
・施術予定の店へ連絡

この2つのどちらかに連絡を入れます。出来る事なら当日に施術予定だったお店へ連絡した方がスムーズに伝わりやすいのでこちらを選んだ方が良いでしょう。

連絡自体は問題ないのですが代償としてペナルティーもありやむを得なくても受け入れるしかありません。

「当日キャンセルした際のペナルティー」

ペナルティーも月額かパックかで対応が変わってきます。キャンセル料自体は取られませんがそれぞれのペナルティーとして

・月額コースの場合は当日分のは消化され料金が発生し結果だけ言えばお金だけ取られる形となる
・パックコースの場合は一回分消化されるので施術可能回数が余計に減る結果になる

当日にキャンセルしてしまった以上はこの様になってしまうのでよく覚えておきましょう。

「もしも遅刻の場合はどうなるのか」

キャンセル自体はしないが遅刻してしまった場合でもキャンセル扱いになるケースもあります。

・15分以上遅れている
・それまでに連絡がない

二つの条件を満たしているとキャンセル扱いと見なされる事が多いです。ただしお店毎に対応が違ってくるのでならない場合もありますが遅刻しそうならばすぐに連絡して相談して決めた方が安全です。

キレイモの当日キャンセルをするとこんなデメリットしか残りません。やむを得ない場合を除いては事前に分かっているのであれば当日までに後回しせずにすぐに連絡した方が得策です。

後は誠意を持って謝りの態度でキャンセルの趣旨を伝えた方がお店側としても印象は悪くならないでしょう。